[ブリスベン現地情報]時差は1時間でらっく楽~!

6月12日にブリスベンで行われる、サッカーW杯アジア最終予選「日本対オーストラリア」戦。現地に住む日本人同士でも話題になってきました!オーストラリアの各地からブリスベンへ、観戦予定のサッカーファンがたくさんいらっしゃいます。

さて、日本から応援にいらっしゃるサッカーファンのみなさんの中には、滞在2、3日、なんていう強行スケジュールの方もいらっしゃるかもしれません。でも、日本とブリスベンとの時差はわずか1時間!例えば東京~ゴールドコースト間は、約9時間と少々長いフライトになりますが、時差ぼけの心配はありませんね。

flights from Japan to Australia

日本からオーストラリアへ。ブリスベンとの時差は1時間。(写真提供: the Tourism Queensland)

ブリスベンと日本の時差は1時間ですが、実はオーストラリアには東から西に向かって、3つの時間帯があります。また、南に行くほど夏の日照時間が長くなるので、太陽の出ている時間帯を有効に利用するために、州によっては夏季期間中(10月から4月)にデイライトセービング(夏時間)を実施しているんですよ。広大な国土を持つ国ならではですね!

オーストラリアと日本の時差や一般情報については、こちらもご覧ください。

サッカーW杯アジア最終予選「日本対オーストラリア」戦のチケットも引き続きこちらで販売中です!

次回はブリスベンでの交通手段についてご案内予定です。

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